童貞君にハマってしまったきっかけ | 童貞喪失レポ今日はさちが童貞君にハマってしまったきっかけをこっそり教えちゃいます。
私が元気のなかったときに、友達が「気晴らしにはなるんじゃない?」と人妻用の出会い系サイトを教えてくれました。 初めて使ったときは、緊張し過ぎて自分からメールすることができなくて、送って下さったメールにも戸惑ってしまい良い返事を返せず、誰とも会ったりはしなかったのです。 それに、こういうサイトを使う男性って怖いんじゃないかと・・・私の勝手な偏見ですし、だったら出会い系をやらなきゃいいじゃないかって話ですけどね(^-^;) それに写真を送って欲しいとか、電話番号を教えてとかってよく言われるのですが、家庭もあるのでそういうのはお断りしています。 そうすると、突然返事が来なくなってしまうんです(>_<。) やっぱり写メールや、電話番号を教えてくれる女の子の方がいいのかな?? 私は一緒にいて安らぎ合えるような相手を探していたから、まずじっくり性格を判断して、お互いにとって良い付き合いになるように、危険なことは避けたいなと思ってたんです。 そんな時、ある童貞男性と知り合い、「今までずっと彼女がいなかったんだ」という言葉にキュンとなって、年下の男の子とメールをするようになりました。 私自身も学生時代のことを思い出して話も弾んで、何より、とても優しさを感じました。 威張った感じもないし、男性的な「怖さ」がないのです。 私はそんな彼に心を開くことができて、いつしか実際に会って話してみたいと思いました。 |
優しいメールの会話。 | 童貞喪失レポネットで、「童貞はトークが下手→だからモテない」みたいなことが書いてあるサイトがありました。
私はそうは思わないけどなぁ…。 私は実は、あまり会話が得意ではありません(^^; 自分から何かを積極的に伝えるのが苦手なんです…なのでブログの話題も楽しい話題が出てこなくてちょっと困ることが多かったり…(汗) だから、普段は聞き上手を心がけています(b'v`●) 出会い系サイトでメールをし始めたときに、あれこれと質問攻めにしてくる人がいて、私も話を聞きたい方なのにひたすら質問されて、戸惑ってしまいました。 もともと元気なかんじというよりは、気の会う友達とゆったり過ごす性格だったので、そういう部分の相性も童貞の人だとばっちりですね♪ あまりあれこれと聞いてこないで、今日あったこととか、バイト先での話とかを一生懸命に話してくれる。 そういう何気ない穏やかさに、とっても安らぐことができるのです。 すごくお喋り好きでうるさい人よりも、口数は少なくても丁寧に話してくれる人の方が私はすてきだと思います☆ |
痴漢の体験 | 童貞喪失レポ今日はちょっと恥ずかしい体験を書きます。
私がまだ高校生の時のことなので、今みたいに不倫の経験や、ましてや童貞君を食べちゃったりすることもなく、出会い系サイトの存在すらなかった頃の、純粋な女の子だったさちの話です。(笑) 学校まではいつも電車で通っていました。朝はいつもラッシュで混雑するのが嫌で、私はいつも人が降りるのを待って最後に乗り、ドアの前に立つようにしていました。 それで、私の斜め後ろに、ちょっと好みのタイプの男の人がいました。 ついちらちらと見てしまい、何度か目が合ってしまったので、あわてて目をそらして、彼に背を向けました。 次の駅に止まった時に、ふと振り向いたらその人は、私の近くに移動していました。ドキドキしながら彼のことを気にしていたら、太ももあたりに何かが触れたのです。 最初は「鞄か何かが当たってるだけかな?」って思って気にしないようにしていました。 だけどそのうち、「触れている」それはその男の人の手だということに気づいて、手も、太ももをさするように動くようになってきました。 それまで痴漢に合ったこともなく、相手が好みだったこともあって、少しうれしく感じている自分がいました。 それで私が抵抗せずにいると、太ももから下着の中にそろそろと手が移動してきました 痴漢の手は私の陰部に移動し優しくなでたりしてきました。 今思うと、彼も童貞っぽい雰囲気がありました。 していることは痴漢行為なのに、おそるおそる触れるかんじや、女性の身体に触れることに慣れてないかんじ。 私も電車の中での痴漢というシチュエーションもあって、少しずつ感じ始めてしまいました。 そしてそのうち、電車の中ということを忘れて「ぁっ...」と少しだけ声を出してしまいました。 それには痴漢も驚いたようで、指をサッと抜きとりました。 私も我にかえって、咳払いをするなどしてごまかしました。 痴漢は、その後もまた、指を入れてきて今度は動きが速くなっていました。 私は声をこらえるのに必死で…。 痴漢の指がまた、一定のリズムを繰り返していたころ突然下半身が熱くなりました。 体中の血が、アソコに集中したような感じです。 頭が真っ白になって、ついにイッてしまいました。 私の意識がぼーっとしている間に、いつのまにかその痴漢は電車を降りていたようです。 童貞君と会うときに痴漢プレイをねだってしまうのは、そのときの快感が忘れられないからかもしれません。 |
童貞君と初めてのエッチ。 | 童貞喪失レポ人妻の利用者が多い出会い系を友達から教えてもらって、そこでメールを始めた私。
若い男の子とメールをするようになり、学校の話や、恋愛の悩み相談とか、他愛ない話ばかりしていました。 全く女性としては意識されてないのかな〜・・・なんて思っていたし、私自身も弟のように思っていたんだと思います。 異性として意識してなかったからこそ、気軽に「会ってみようか」って言えたのかもしれません。 会うことが決まると、年の差が今頃になって気になってきて、「オバサンと思われないかな」とか「嫌われたらどうしよう」とかすごく焦ってしまい、会う約束の日は、直前までメイクや服選びで悩んでいました。 でも、実際会ってみたらとてもいい子で「気を遣わなくていいですよ」と、むしろ私が気を遣わせてしまった(- -;) 話しやすくて、年の差とかも全く気にならなくなってきました。 彼は相変わらず童貞だということに悩んでいるみたいで、そのせいで自信が無く、女の子にも話しかけたりできないらしいのです。 自信がない、それが全ての原因になってるんだろうと、自信を持ってと励ましても、やっぱりそう簡単に持とうと思って持てるものではないですよね^^; なんで、そうしようと思ったのか、いつそういう流れになったのかは今はあまり覚えていません。 でも悩んでいる彼を見ていたら、元気付けたいという思いと、ちょっとだけ悪戯心が芽生えてしまって、「自信をつけてあげる」という名目でホテルへ向かったのです。 彼の童貞を奪う・・・そう考えるとすごくドキドキしてきました。 少し触れただけで、濡れてきたのがわかりました。胸を触られたり、キスされたりするだけで、どんどんあそこが熱くなってきました。彼の手が下着の上から触れたときには、すでにぐっしょり。 「すごい濡れてる!」とビックリされました。 じかに触られると、ガマンできず自然と腰を動かしていました。 自分からキスしたり、動いたり、さらには「入れて」と大胆なことを言ったりしていましました。 普段の私はそんなに積極的な方ではないので、自分でも不思議でした。 彼が果てるのを待てずにあっと言う間にいってしまいました‥。 いつも、強気に出て人とぶつかるのが嫌でずっと自分を抑えておとなしくしていた私。相手が年下で、童貞君だということで、自由でいられた。何かが開放されたような気分でした。 |
童貞君と会ってきました。 | 童貞喪失レポ童貞奪ってきちゃいました☆
昨日のお休みの日、主人が出かけていたので、部屋の片付け、掃除をしたらやることがなくなってしまって。 せっかくお休みなのに家に一人でポツンといるのも寂しくて。 さっそく最近使っていたサイトにログインして、ここのところ頻繁にメールしていた男の子に予定を聞いてみたんです。 ちょうど暇だということなので、待ち合わせの約束をしました。 彼はホテルに行くとガチガチに緊張しているみたいので、始めはHなこととか全然言わないでくっついてるだけ。 女の人とこんなにくっつくのも初めてみたいなので、普通の話をしながら肩や髪の毛を触ります。そのたびにビクッとして可愛いー。「こういうふうにくっつくとドキドキする?」って聞いたら「する」って。 そりゃそっか。 童貞君と会うのはこれで三回目なので、私はちょっと余裕がでてきたみたいです。(笑) 髪の毛触るの大好きなので撫で回しちゃいました。 匂いもいっぱい嗅いじゃった。(←変態) 30分くらいくっついてたかな。 怖がるといけないので、「撫でていい?」とか「脱がしていい?」ってちゃんと確認取りましたよ。 「どうして欲しい?」って聞いても「・・・わかんない」って感じなので、 「じゃーこれイヤじゃない?」って聞きながら性感帯探索。 「怖いおねーさんに犯された」って思われるのが辛いので、 なるべく楽しい童貞卒業の思い出になるように気使いました。 途中でお風呂に入れてあげて、全部洗ってあげて、また最初から責め。 おちんちんはちょっと包茎気味だったけど すっごくキレイでした。あんなキレイなちんちん見たの久しぶり。 途中から童貞君も恐る恐る手を出してきて、胸とか触ってきます。 これがまた本当に恐る恐る、って感じですっごく可愛い。「ブラ外して♪」って言うと「ええ??」って驚いてる・・・。 胸なめられてたらすっごく興奮してきちゃいました。 「この子初めて女の人の胸なめてるんだ」と思ったらもー超反応しました。 なめさせてる自分にも倒錯して。 でもあんまりヤラシーと引かれる気がして、一生懸命理性で押さえました。 最後は騎乗位で挿入して、正常位でSEX。二人ともすぐイっちゃいました。 結局丸一日使っちゃった。 でもそれぐらい時間かけてあげるだけの価値がある子だったんです。 |

